お気に入りブログ
エキブロ以外のリンク
最新のコメント
検索
カテゴリ
最新のトラックバック
ライフログ
以前の記事
2008年 11月
2008年 06月 2008年 05月 2008年 03月 2007年 12月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 2005年 06月 2005年 05月 2005年 04月 2005年 03月 2005年 02月 2005年 01月 2004年 12月 2004年 11月 2004年 10月 2004年 09月 2004年 08月 2004年 07月 2004年 06月 2004年 05月 2004年 04月 ネームカード
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
取引先に風水好きのおじさんがいまして「伊勢神宮に行ってこい」と言われました。
なんでも、関西一の気の集まる所らしいです。 でもお伊勢さんはちょっと遠いので「住吉大社」に行って来ました。 住吉さんもいいらしいです。 ![]() 正門を入ってすぐに、こんなこんもりした橋があります。 手すりもってないと怖いってば。 ![]() 横から見るとこんな感じ。 境内は広くて背の高い木立もあり、立派な神社でした。 さすが、お正月のニュースで初詣の様子が紹介される神社だなと思いました。 これだけ有名な神社なので、お食事処でもあるかと思ったけど、そういうのはお正月だけみたいでお店らしきものがなかったので、帰りに南海の新今宮駅内の立ち食い蕎麦屋さんで昼食。 立ち食い蕎麦やさんって、実は初めて。ちょっと楽しかったです。 ![]() ![]() この辺りにはまだ路面電車が走っています。映画みたい。 取引先の男性、ずっと5歳くらい年上だと思ってたの。
かっぷくいいし、落ち着いてるし。 そしたら、年下だって。 びっくり。 私はこの人よりも年上なんだと思うと、ちょっぴりショックでした。 最近、ご飯を食べに行ったり仲良くしている人がいる。
週末に出かける約束をしていたのだが、 日が近付いても待ち合わせ時間の連絡がない。 約束前日の夜に私から「どうする?」というメールをした。 そしたら「体調がも一つで、週明けが忙しいので休みたい」との返事。 仕事第一は当然だし、体調がすぐれないならキャンセルされることは全く気にしないんだけど、それならそれで早く連絡してくれればいいのに思う。 他に予定が入れれないし・・・。 しかもその約束は、その人が言い出したこと。 腹が立つというよりもすごく残念。 この人、約束守れない人なんだ・・・と。 それに人の時間を無駄にするって、しちゃいけない事だと思うんです。 社会人として。 先日、テレビで母校が出て来ました。
懐かしい〜と思いきや、画面に映る光景は全く記憶にないものばかり。 キャンパス移転して、当然のごとく校舎も建て替えてたんですね。 残念。 今の食堂のメニューはどんなのかな? 当時、A定300円。B定200円。 A定の方がボリュームがあって内容もちょっとゴージャス。 でも、あと100円のハードルが高くて、いつもB定。 ハンバーグなどどうしても食べたいメニューの時だけA定を奮発。 今考えてみれば、300円なんて安いもんじゃないか。 なんであの頃毎日A定にしなかったのかと・・・ しかし、バイト代を食費に回してた身としては100円の重みをひしひしと感じてたんですね。 こういう感覚って大切かも。 そんなことを思い出したひとときでした。 しっかし、キャンパス滅茶苦茶キレイになってたなぁ〜 かなり儲けてるんとちゃうん!?
週末は甥っことデートしました。
お昼ごはんを食べて、近所のスーパーでお買い物。 「晩ご飯何する?」 「肉!」 小学生とはいえ、男の子って沢山食べますね。 私よりも食べてるんとちゃう? それも肉類をガッツリと。 うちの甥っこ、食べるのも好きだが料理するのも好き。 料理といっても、卵混ぜる程度なんだけど。 ということで、その日は手作り餃子! 肉包み大会だーー! 「ちゃんとヒダ作って」 「お肉いれすぎたら、包まれへんよ」 「ほら〜開いてるやん。お肉の汁がにげるやん」 「だって、むずかしいもん」 などと小麦粉まみれになりながら50個完成! みんなでワイワイと料理するのって楽しいね。 3回に分けて焼いたけど、あっという間になくなりました・・・写真撮るの忘れた。 週末に髪を切りに行ってきた。
「毛先がはねるので揃えてください」 「前回と同じようにしたらいいね」 というありきたりの会話がされた。 「前髪切った」と尋ねる美容師。 「はい、目にかかって鬱陶しかったので」 「勝手に切らないでね。前髪って大切だから」 「はい、すみません」 ふと・・・なんで私が謝らなきゃいけないんだ!? この髪は私のもんです。 よくよく考えてみたら、切ろうが剃ろうが私の勝手じゃないのか〜〜〜! そして、カット終了。 手鏡を渡されて「これでいいですか?」 ん、ん? 前と同じ髪型じゃな〜い。短か〜い! せっかく前回あてたストレートパーマが・・・ないやん(涙) 「いえ、もっと長めにしてください」と言える勇気が私にはない。 相変わらず予想外の事態に弱いんです(涙) 先日テレビで井上陽水特集をしていました。
陽水さん、リリーフランキー、オセロの中島知子がトークするのですが、 ウエストを細くしたいという中島知子にリリーさんが語ったこと。 「広がったウエストでもいいって言ってくれる人がベストなんじゃないの。 ありのままでいいじゃない。 僕の知り合いにフケ専(年老いた人に魅力を感じる人)がいるんだけど、 その人こないだ結婚してね。でもその人その業界ではロリコンって呼ばれてて 奥さんはたったの10歳上なんだって。 その彼が奥さんが毎日どんどん可愛くなっていくっていうんだよ。 歯の隙間が広がったとか、皺が増えたとか、皮膚が凹んだとか。 中島さんもさ、そういう人見つければいいんだよ」 そんな人いるんだ・・・。なんか希望が湧くわ〜 是非私も巡り会いたいものです。 来年はフケ専バーなるものを探して行ってみようかと思います。 2007年もあまりアップ出来ませんでしたが、止めることなく細々と続けて行きたいと思います。 みなさま、来年もよろしくお願いします。 良いお年をお迎え下さ〜い。 友人Kが事務所の先輩に誘われてコンパに行った。
先輩とK以外は20代のピチピチお嬢ちゃん達。 「あ〜場違い、困ったな」と思っていたKであるが、 ピチピチお嬢ちゃんを差し置いて、ある男性がKに興味を示し 「携帯の番号を教えてほしい」と声をかけてきた。 こういう場合、多くの人はよっぽど嫌な奴じゃない限り番号交換するんだろうが、何せピュアな心の持ち主のKはとっさに「携帯持ってないんです」と答えたという。 な、な、な、何で〜〜〜? 「変な人やったん?」 「ううん、普通の人やった」 「ほんなら、何で断ったん?」 「だって、私より5歳くらい下そうやったし、何か悪いなと思って・・・」 Kは実年齢より5〜7歳は若く見える。 相手の男性も自分と同年齢と思ったんだろう。 それにしても・・・取りあえず押さえとけ!と私と友人T。 年齢なんて付き合い始めてから言うたらいいし、 相手の人も若く見えても歳くってるかもしれないやん。 それにやね、いくらなんでもその断わり文句はナイでしょ、と。 さすがのKも「そうやねん。私、人間として最低のことしてしまった」と落ち込みまくっていた。 まあ、確かに、予期せぬ相手から携帯番号を尋ねられた時には、どう返事をしたらいいのか分からない。 「あなたに携帯の番号知られたくない」とも言えないし・・・。 何かいい断わり文句ってある?
私は美大や芸大を出ていないし、特別デザインの勉強をしたこともない。
なのに、今、デザインという仕事をしている。 正直なところ、時々自信をなくしてしまう時がある。 遊びながらお金をもらっているような後ろめたい気持ちになることも。 昨日、ハガキとポスターを作らせてもらった展覧会へ行った。 「『作家(鉄工芸)の方がハガキをとても気に入って、どんな人が作ってくれたん?』って言ってはったから、遊びに来て〜」と画廊のオーナーに誘われたから。 そんな事言ってもらえるって、嬉しい。 会場で作家さん、そのお友達の木工作家さんと1時間程お話ができた。 木工作家さんが「俺達っていつまでも素人っていう感じが抜けへんよな。 ずっとこんなんかな?」と言うと 鉄の作家さんがこう言った。 「何をもってプロというのか、その基準がまず難しいよな。 勿論、下手になったらあかんけど、上手くなることで失うものもあるやろし」 なるほど。 確かにそうだ。 始めた頃の純粋な情熱や熱意が薄れることもあるだろう。 そういう点では、心のどこかに後ろめたさを持っているというのはいいことなのかも。 ちょっとほっとした気持ちになった。 会場に来ていた画家さんにも「DMって大切だなって初めて思いました」と声を掛けて頂いた。 ありがとうございます。そう言ってもらえるのが一番の励みだ。 これからも謙虚に素人気質で頑張っていこうと思う。 ![]()
アマゾンのジャングルがどんどん焼失しています。
1分間にテニスコート2面分ですって。 昨日、ウルルン滞在記で言ってました。 俳優の永井大くんがアマゾンに出かけ、 3人しか残っていない部族の村に滞在するんです。 なぜその民族は3人しか残っていないかと言うと、 先住民のいる森林は開拓することが出来ないんだそうです。 なので、隣接する森林を所有する欲深い地主がより広いエリアを開拓するために 川の上流から農薬を流し、その水を飲んだ先住民が亡くなったそうです。 なんちゅう話や〜〜〜(涙) で、残った3人は姉・弟・姉の子(5歳・男の子)。 姉は心を閉ざし、部外者を警戒して近付こうともしません。当然だ。 弟は結構ラフなんだけど。 永井くんはまず子供と仲良くなり、釣った魚をあげたりして 徐々にお姉さんの心も開いてきます。 ついには宿泊の許可がおり、「今日も泊まればいいのに」とまで言われます。 ええ話しや〜〜〜(涙) でもさ、また3人の生活に戻ったら寂しさが募るんじゃないだろうか。 特に子供がさ。 さんざん楽しく遊んで、1泊して「さようなら〜」って。 テレビ番組としては貴重な映像だろうけど、 そっとしておいてあげるのも思いやりでは・・・と思ったりした。 4日もかかって辿り着くような場所。 旅費も人件費もバカにならんでしょ。 その費用をアマゾン保護の為に寄付した方がええんでない? 例えば森林を買取って「絶対誰も開拓しちゃいかんエリア」にする。 でも先住民は住んでもいいよ、というように。 番組終了後にふとそう思ったりした。
|